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南果歩が文春で乳がん発覚の経緯告白!現在の状況はどう?

南果歩さんが文春で乳がん発覚の経緯の苦悩を明かしました。
はたして南果歩さんの乳がんの現在の代替療法の状況などを調べていきたいと思います。
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南果歩が文春で乳がん発覚の経緯告白!
現在は代替療法で奮闘中!

南果歩さんの乳がんが発覚したのは、昨年2月のことでした。
人間ドックでステージ1の早期がんが見つかり、3月11日に手術をしました。

南果歩さんは、がん告知の時「まさか、私が」と思いました。ドラマのようなセリフが本当に頭に浮かんだんです。

そのころ、連続ドラマを撮っていた南果歩さんは、寒いところを走ったり、とても大変な日々を過ごした。
そんな撮影をしながらも、「手術さえ終われば元に戻る」という事を考え過ごしていました。

でも、がんはそんなに甘くありませんでした。
乳がんは経過観察も含めて、術後の治療にとても長い間取り組まなければいけない病気だと、最初は想像もつきませんでした。
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南果歩の代替療法にバッシングの嵐!

南果歩さんは10月1日に東京有楽町で開かれた「ピンクリボンシンポジウム」で「ハーセプチン(抗がん剤の1種とホルモン剤をストップして、代替療法に切り替えた」ということを告白。

この発言を受けて、メディアからバッシングを受ける事になった。

理由としては、南果歩さん本人は責められないとしながらも「一般に影響力のある南果歩さんが、科学的根拠のない治療法を発信するのは、受け止める人が信じる可能性もあり危険」ということです。
と主催者側やメディアから批判的に報じられた。

がんの標準治療からは外れるのに、なぜ代替療法のことを語ったのか?その真意を語った。

「代替療法のことは、講演で話さなくても良かったかもしれません。ただ、私は乳がん治療について、こんな選択をしています。という一つの例をお話ししたかったんです。

私は何万という乳がん患者の1人です。私の場合は、病巣を乳房温存手術で取り除くことができて、リンパ節転移もありませんでした。「ピンクリボンシンポジウム講演」の翌日の検査でも経過は良好でした。

こういう状況だったので、治療を立ち止まることができました。ホルモン剤とハーセプチンをやめたのは、考え方を少し拡げてみたということです。

南果歩さんなりの気遣いもあったのかもしれませんね。
仕事はチームワークが大切なので、病気のことを伝えたら仲間に気を使わせてしまうので、「疲れた」みたいな発言は避けるようにしていたらしいです。
プロ意識からも代替療法に踏み切った可能性はあると思いました。

南果歩の乳がんのまとめ

南果歩さんはシンポジウムの講演のなかで、「体的には去年より元気だったけど、精神的な重荷が凄くある時期だった」と語っていました。
がんと闘うには精神的にも肉体的にも体力が必要なので、闘病生活はかなり困難な状況だと思います。
がんになったからこそ周りのありがたさが分かるとも語っていて、「自分らしく生きる」ということも目標にされています。
がんと闘いながらも、自分を忘れず、周りに感謝しながら生きる南果歩さんはかなりカッコイイと言えますよね!
そんな南果歩さんの回復を心からお祈りします。
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